昭和58年・荒川八幡神社地方祭
明治34年以来約80年ぶりに神輿が新造された年でした。役目を終えた旧神輿は、お祭り終了後、氏子の見守る中焼却されました。宮入後の獅子舞は、ずっと荒川の「くらぶ」前の広場で行われていましたが、くらぶの取り壊しにより、この年は大福寺前にて行われました。

新調された「神輿」

荒川八幡神社での獅子舞

河ケ平御神灯での獅子舞

役目を終えた旧「神輿」
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